Studio O + A アメリカ オフィスデザイン事例 自動車・交通インフラ

創業5年目で、時価総額5兆円を達成した「Uber」の最先端オフィス


世界70カ国・450都市以上で、自動車配車プラットフォームを提供をする「Uber」の為に「Studio O + A」が設計したサンフランシスコのオフィス。

従業員500名以上を収容するように設計されたUberの新オフィス。企業のアイデンティティを反映するよう、オープンプランの座席、ミーティングスペースがデザインされています。
Uberがサービスを展開する都市をグリッド化したアートインスタレーション、Uberの都市にちなんで名づけられた会議室なども面白い工夫です。

この施設には、ドライバーセンターも併設。駐車場からオフィスまで合理的にアクセスでき、サービスパートナーとの良好なコミュニケーションを意識し、安全教育などもUberが支援しやすいようになっています。

Uber Office

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